司法書士紹介

「またお願いしたい」と思ってもらえる事務所へ

 

●経歴

平成2年生まれ。東京都東久留米市出身。
東久留米市立第二小学校を卒業後、私立武蔵中学校・高等学校へ進学。
その後は、京都の立命館大学法学部・同大学院法学研究科へ進学。専門は親族・相続法。

大学院卒業後は、地元の東久留米市へ戻ってきて、都内の大手司法書士事務所へ入所。補助者として働きながら司法書士試験に合格する。合格後は、都内司法書士事務所の副所長として営業活動と事務処理等を兼ねながら、相続に強い司法書士として名を馳せる。

 

●実績など

決済案件600件以上、相続相談500件以上担当。
葬儀社や大手生命保険会社、ケアマネ施設でのセミナーや無料相談会を多数実施。特に生前対策として依頼の多い「終活・遺言セミナー」や「よく分かる家族信託セミナー」は毎回好評を博す。不動産会社での社内勉強会なども数多く行う。大学院時代には家族法の大家たる二宮周平教授に師事し、執筆した論文は大学院の法政論集に掲載される。

 

●代表からのメッセージ

東久留米司法書士事務所東久留米司法書士事務所は、東久留米市を中心とした地域密着型の司法書士事務所です。少子高齢化の進む東久留米市の力になりたいと思い、学生時代から相続法の勉強に励み、相続分野に特化したこの事務所を開業しました。
以前お客様から「また先生にお願いしたい」という言葉をいただいて以降、この言葉を心に刻んで日々の業務をこなしています。

東久留米で相続といえば東久留米司法書士事務所。どのお客様からもそう言っていただけるような事務所となるよう、私たちは日々精進してまいります。

司法書士 谷口 祐太朗(たにぐち ゆうたろう)

●趣味など

趣味は読書やゲーム、野球、食べ歩き、音楽鑑賞など多岐にわたります。本は小説を読むのが大好きで、有川浩の「ストーリー・セラー」や「塩の街」、重松清の「疾走」等が特にお気に入り。近著では恩田陸の「蜜蜂と遠雷」と小川糸の「ライオンのおやつ」が好きです。また、野球観戦や音楽鑑賞など積極的に外へ出ることも大好きです。

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